第2回筑波大学東京キャンパス 社会人大学院シンポジウム開催について【2026年3月21日(土)13時15分から】

2026年3月21日(土)の13時15分より、東京キャンパスにて、大学院入学に関心のある社会人を対象としたシンポジウム「キャリアに、大学院という選択肢を」が開催されます。
詳細につきましては、下記のサイトをご参照ください。

シンポジウム「キャリアに、大学院という選択肢を」 | 筑波大学ビジネスサイエンス系

【教員の活動】松永真理子特任助教の著書が出版されました。

本学法学学位プログラム担当教員である松永真理子特任助教(租税法)の著書が出版されました。

タイトル:『資本剰余金配当とタックス・インセンティブ―外国子会社・プロラタ計算・混合配当』

出版社:(株)中央経済社

概要:本書は、筆者の博士学位申請論文(2025年、立教大学)とその後の研究成果を編纂したものである。出版に当たっては公益財団法人租税資料館から第9回(令和7年度)研究出版助成を拝受している。

URL:https://www.biz-book.jp/isbn/978-4-502-55471-1 

【学生・修了生の活動】鈴木健二さん(在学生)の論稿が「先端教育」に掲載されました。

本学法学学位プログラム在学生である鈴木健二さんの論稿「大学教員というキャリア 大学院での学び直しの意義」が、「先端教育」(先端教育機構、2025年12月号)に掲載されました。詳しくは以下のページをご覧ください。

大学教員というキャリア 大学院での学び直しの意義 | 2025年12月号 | 先端教育オンライン

エクステンションプログラム「スタートアップのための法務・財務戦略 ―プロが教えるリスク管理の勘所」開催について

ビジネスサイエンス系の事業の一環として、エクステンションプログラム「スタートアップのための法務・財務戦略―プロが教えるリスク管理の勘所」を開催いたします。詳しくは、以下のサイトをご確認ください。

【募集開始】エクステンションプログラム「スタートアップのための法務・財務戦略 ―プロが教えるリスク管理の勘所」について | 筑波大学ビジネスサイエンス系

大学院説明会のお知らせ〔2025年11月16日(日)〕

法学学位プログラム(博士前期/後期課程)の大学院説明会〔オンライン実施〕を、2025年11月16日(日)14時から開催いたします。詳しくは以下のファイルとリンク先をご確認ください。

法学学位プログラム(博士前期/後期課程) 令和7年度大学院説明会(11月期)について | 筑波大学 東京キャンパス社会人大学院

【学生・修了生の活動】鈴木健二さん(在学生)の論稿が「情報処理学会論文誌」に掲載されました。

本学法学学位プログラム在学生である鈴木健二さんの論稿が、査読付き論文誌である「情報処理学会論文誌」に掲載されました。

鈴木健二「マシン・アンラーニングの法的意義と限界:データ保護法制との関係性の検討」情報処理学会論文誌 Vol.66, No.9, pp.1323–1336 (2025).

【学生・修了生の活動】書籍が刊行されました。

本学法学学位プログラム在学生である鈴木健二さんが、『なぜ社会人大学院で学ぶのかⅡ』(アメージング出版、2025年)を共著で出版されました。

【予約販売】なぜ社会人大学院で学ぶのか Ⅱ ー人生100年時代の学び直しー | アメージング出版の販売サイト

※社会人大学院への進学を検討されている方向けに参考となる関連書籍

山越誠司『学び直しで「リモート博士」 : 働きながら社会人大学院へ』

http://www.amazing-adventure.net/remote-hakase2/

山越誠司ほか『なぜ社会人大学院で学ぶのかⅠ―人生100年時代の学び直し―』

http://www.amazing-adventure.net/shakaijin-daigakuin/

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